Archive for 6月, 2009

「小説家の開高さん」が紀伊国屋書店bookwebでも

取り扱われるようになりました。と思ったら即座に品切れになってしまいました。すみません。追加はしてくださると思いますが、早く手に入れたい方は他の書店をあたってください。
昨日の池袋サンスイでのイベントには

あさ川日記

新刊「小説家の開高さん」の装丁は

シンプルでありながらなんともいえない味があると、見る目のある方々からとても好評です。じつは今回のブックデザインは、アートディレクターの小林良弘さんに知己を得て頼み込んでお願いしました。
神は細部に宿ると

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八重洲ブックセンターの「小説家の開高さん」在庫状況

東京駅の文化発信基地、八重洲ブックセンター本店一階に、新刊「小説家の開高さん」の在庫があります。一昨日追加納品したのですが、さきほど確認したところ「在庫僅少」になっていました。お早めにどうぞ。
>八重洲BC

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「こんどの本、いいと思います。

文章がうまいし、おもしろい。いやみじゃないんだけれど、適度にいやみなところがいいです。これだけの本はなかなかありません。ゆっくりと売れてゆくと思います。」
これまでリール特集やグリップ特集で、何回か『フ

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新刊「小説家の開高さん」の発行を記念して

6/28(日)に池袋サンスイさんがイベントを開催してくださることになりました。店舗内のいちばん目立つスペースに、「小説家の開高さん」をはじめ、フライの雑誌社の出版物の特別展示スペースを設けてくださるそうです。

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「小説家の開高さん」書店での取り扱い

好評をいただいているフライの雑誌社新刊『小説家の開高さん』の、一般書店店頭およびネット書店での取り扱いがいよいよ始まりました。先陣を切ってくださったのはジュンク堂書店さん。25日現在、池袋本店およびネット上

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たいへん申しあげにくいことですが(3)

先週末の山行きについて少しご説明いたします。
徹夜で高速道路を走行して明け方に車止めゲートへ到着。標高差300メートルの直登を含む山道を8キロメートルあるいて崖をザイルで下降し入渓点。ようやく遡行を開始。
落ち

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