Archive for 7月, 2008
欠品のお知らせ
『フライの雑誌』バックナンバー
7月29日現在、以下の号が品切れになりました。
第65号(特集◎釣れるフライ、釣りたいフライ2004 自分の毛バリがいちばんカワイイ)
第66号(特集◎あえて「釣れない釣り」 もうフツ
ポニョのつくだに
これはきっとそのうち誰かがやるか、すでにやっているか、あるいは気づいていてもくだらなさすぎて誰もやらないかもしれないが、頭の中がポニョ×2になっている釣り雑誌の編集者として、この際言うべきことは言っておこ
『フライの雑誌』バックナンバーのお知らせ
『フライの雑誌』バックナンバーの最新在庫状況を更新しました。第60号代に数号分の欠品が発生しました。第40号、50号代で欠品になっていた、いくつかの人気号について、倉庫から発掘しました。現在はご購入いただける状態に
頭の中はポニョである。
『フライの雑誌』第82号の制作はちょうど忌々しいお盆休みにかかるので、いつもにまして状況が苦しい。頭の中はポニョである。
ポニョはシュルレアリスム漫画を想起させると竹熊健太郎氏が評していた。例として「ねじ式
「人は少ない方がいい。」
『フライの雑誌』次号の連載記事に載せる写真の撮影のために、カブラー斉藤氏と埼玉県蕨市のフライショップで待ち合わせた。「午後4時ね。」「わかった。」と、数日前に会話していたのだが、カブラーとのそんな約束を
アーリーとピーコックが交雑しました
フライマンのアクアリスト率は高い。しかも相当に熱い方が多い。私の周囲にはちょっと思い浮かぶだけでも、「120cm水槽でガー飼ってたよ。」という喫茶店主とか、「じつはおれ、熱帯魚屋だったんだ。」とコクるロッドビルダ
夏休みに親子でシロギス釣りしてみませんか
8月19日(火)、千葉・浦安の船宿「吉野屋」にて、親子体験釣り教室を開催します。狙いは東京湾・木更津沖のシロギス。募集人員は親子200人。子供は小学1年生以上、中学生以下。主催は、日本釣りジャーナリスト






